にじのしま、加計呂麻島の海宿5マイルの日々


by rainbow-island-5

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第三児誕生!

今朝、とうとう、待ちに待った知らせがひとつ。
おとうがキッチンに入ってきて「生まれたっちょ」と目を輝かせて報告してくれました。
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女将理恵さんが桜満開の地元新潟で、第三児を出産!
2450gの元気な男の子です!!
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おめでとう、おめでとう!
なんだか一気に世界が輝いて、雨も恵みに代わって、風もお祝いを運んでいるかのよう。
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理恵さんからLineで送られてきた写真を見せると、
おとうはじっと見た後に「意外と大きかったな」と顔をほころばせていました。

おとう、理恵さん、本当に本当におめでとうございます。
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今日はもうずっとワクワクドキドキしっぱなし。
理恵さんたちは7月上旬に帰省予定。
楽しみ、楽しみ♡

wrote by momoko
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by rainbow-island-5 | 2014-04-28 12:41 | スタッフ | Comments(3)

蓬と月桃

気温も上がり、植物のにょきにょきという音が聞こえてきそうなほど、
山も畑もにぎわってきました。まさに穀雨ですね。

さて、
5マイルの畑の一番すみっこに広がる蓬(よもぎ)
お家の脇に生えている月桃(げっとう)

その2つを使ったお菓子を作ることにしました。
奄美の特産品で、その名も「かしゃ餅」

カシャ(熊竹蘭)もしくはサネン(月桃)の葉で包んだよもぎ餅のこと。
旧暦3月3日の節句(サンガツサンチという行事で、みんなで浜に出て潮干狩りをする)の際に食べるのが習わしだったとか。フティ(蓬)餅とも言われており、奄美のおみやげとしても人気があるそうです。

☆だいたいの作り方☆
・畑の蓬 ざるにいっぱい
・古仁屋に売っていた島もち粉 125gくらい
・加計呂麻の黒糖 80gくらい
・庭の月桃の葉っぱ 4枚くらいだったかな?
※本当は薩摩芋も入れるみたい

まず、蓬を洗って、ゆでて、水にさらしてアクをぬいたらミキサーにかけます。 
次にもち粉、黒糖、蓬をまぜてこねます。さらにこねます。耳たぶくらいにするために、足りなかったら水を、柔らか過ぎたらもち粉を追加します。
最後に、月桃の葉っぱに包んで30分くらい蒸します。
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実は、食べたことのないお菓子。
「これで合っているのかな…?」という不安と闘いながら、ネットで調べながら、届け物にきた近所の人に聞きながら、なんとか出来上がりました。
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味は…
甘すぎたかなと思ったら、おとうは「甘さ控えめだな」と。
料理人虎ちゃんは「普通に食べれる」と。
宿泊していた女の子は「美味しい」と!!(言わせた感あり)

食材は100%奄美産。
しかも入れ物は葉っぱだから、食べ終わったら庭にポイ。

さらに、さらにこの2つの植物の効能がすごい!

〜蓬〜
「ハーブの女王」と呼ばれ効果絶大の万能薬。食物繊維が豊富で、クロロフィルという成分が腸のダイオキシン、残留農薬、有害金属を取り除いてくれる。発がん防止、血中コルステロール低下、浄血作用、切り傷やアトピーの改善、口臭体臭予防、精神安定、ストレス解消、冷え性改善、にきび・あせも改善、生理痛や生理不順や更年期障害などといった婦人科軽改善。韓国のヨモギ蒸しは有名ですよね。

〜月桃〜
葉の成分に防虫、防カビ、抗菌作用がある。赤ワインの34倍のポリフェノールが含まれていて抗酸化作用、発がん防止、脂肪吸収の抑制もある。月桃茶を摂取することによって太りにくい身体に! さらに、アトピー性皮膚炎・ニキビその他皮膚障害、かゆみ改善、肌の美白効果、シミ・小ジワの回復作用、保湿機能、血圧降下、血糖値降下、利尿作用、食中毒菌の抑制作用。ショウガ科なので体を温める作用もあるそうで、沖縄では昔から種を焙煎して健胃調整に使用。特有の香りはストレス緩和・リラックス増幅。葉を置いておくとゴキブリの侵入を防ぐ効果も!!

こりゃ〜大変だ〜

今までお菓子なんか作ったことがないですが、
もっとうまく作れるようにがんばろうと思っています。

さらに、この2つでお茶も作りました。
蓬はちょっと蒸してから、月桃は細かくハサミで切って干します。
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美味しくできるといいな。
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ちなみに蓬を煮た汁は、虫さされに使用しています。

今日もカケロマの豊かな自然に感謝

wrote by momoko
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by rainbow-island-5 | 2014-04-27 13:25 | スタッフ | Comments(1)
昨日24日、格安航空会社(LCC)のバニラ・エアが、
7月1日からの成田〜奄美便のチケットを発売しました。

数量限定の就航記念運賃「わくわくバニラ」だと片道4000円!
 ※今回は売り切れかな? 次回は、適時発表です。
通常運賃「シンプルバニラ」片道8000円!!
席の指定(リラックスシートの選択可)全席無料、便や日付の変更、キャンセルが可能な「コミコミバニラ」は片道10,500円!!!

JALの羽田〜奄美大島間より格安ですね☆

バニラ・エアは、手荷物20kgまで無料。
4名以上の同時予約で運賃が10%off。
7/1〜8/31は、成田発10:30→奄美着12:55、奄美発14:10→成田発16:30

これからは奄美がもっと近くなります。
この夏休みはバニラ・エアで奄美&カケロマに来てくださいね。

バニラ・エア公式サイト
奄美大島行き航空券予約はこちら
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by rainbow-island-5 | 2014-04-25 13:48 | スタッフ | Comments(0)
加計呂麻島では、商品は奄美大島から船で運ばれてきます。
野菜や塩、黒糖などは島で自給できますが、その他のものはたいがい外からやってきます。

5マイルで出される生ビールの樽も、奄美大島の商店に注文すると船に乗せてくれます。
そしたら、フェリーの係員さんが港におろしてくれるのですが、受け渡しが特にあるわけでもなく(多分)、駐車場にあるパレットにのせるだけ。食べ物は早くとりにいかないとカラスに荒らされるそうです。
今日の夕方、とりに行くと誰もいない駐車場にぽつんとビールの樽がふたつ。
治安が良いというか、のんびりしているというか、いいところですね。

さて、今日はビールの樽をとりに行くついでに、
カケロマの最東端、安脚場(あんきゃば)まで足を伸ばしてみました。
アンキャバ…面白い名前ですね。
平成24年度で世帯数8、人口13の小さな集落です。

安脚場には、戦跡公園があります。
集落の横にある小山をずいずい登って、トイレのある駐車場に(ここも良い景色)。
それでも、まだまだずいずい登って〜到着!
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思わず「おおっ!」と声が出ちゃうほど太平洋が一気に広がります。しかも今はツツジが見頃。
写真の左側に見えるのは、奄美大島の最南端の皆津崎。

奄美大島と加計呂麻島の間にある、大島海峡も見渡せます。
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ここは見晴らしが良いだけに、
第一次大戦後の大正9年から“奄美大島要塞”としてまず砲台が着工されました。
太平洋戦争の時は、重砲兵連隊が設置され防空戦闘もあったそうです。
戦跡というだけあって、弾薬庫、貯水池、防備衛所などがあります。
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多少、植物に侵食されているものの、けっこうしっかり残っていて驚きました。

ここにいた兵隊さんは何を思ってこのきれいな海を眺めていたのか…
「敵、来ないで欲しいな〜」と思っていたんじゃないかと、勝手に考えていました。

安脚場から山をこえて、諸鈍(しょどん)経由で帰路につきます。
公園では子どもたちがアコウの木の上で、おままごとのようなことをしていました。
子どもたちに誘われるままに私も登ってみると、意外と丈夫。
なんか、木に登るって楽しい!

女の子が桑の実をくれたり、道を聞いたら丁寧に教えてくれたり、
カケロマの子どもは素直で優しいな〜と感じました。
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今日も美しい一日でした。

wrote by momoko
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by rainbow-island-5 | 2014-04-23 22:24 | スタッフ | Comments(0)
畑に植えたごぼうの芽が、ぽこっと出た昨日。
名瀬で開催された“アースデイ奄美”に行ってきました。
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5マイルから奄美大島の中心地である名瀬までは、フェリーや車に乗って2時間くらいかかります。
自然豊かな5マイルからすると「久しぶりに町に行く!」という感じ。
ここぞとばかりに、欲しかったものを買います。
私は念願の三線用調子笛を入手!

さて、会場は奄美文化センター前の芝生広場。
気持ちのよい空間です。
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会場には、ライブステージ、飲食屋台、子どもが入って遊ぶフワフワ遊具、乗馬(かわいいポニー)、フリーマーケットがあり、老若男女たくさんのお客さんで賑わっていました。

ライブステージでは、地元のバンドやミュージシャンが演奏。
もちろん奄美の民謡も!
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さっそくフリーマーケットをふらふら。
5マイルの料理人・虎ちゃんは、奄美の伝統的な黒糖菓子の型に釘づけ。
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会場を見渡して思ったのは、子どもが多いこと。
出店者とお話すると、移住してきた人が結構いること。
そして…美男美女が多いこと。

15時から参議院議員の山本太郎さんと、鹿児島2区で立候補中のありかわ美子さんのお話。
ひき続き三宅洋平さん、喜納昌吉さんのライブやトークがあったのですが、残念ながらタイムオーバー。帰路につきました。

私もちゃっかりフリマで浴衣の帯を購入。
かわいい! しかも2つで2500円!
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あ〜楽しかった。

さて、明日22日は、記念日としてのアースデイ。
地球のこと、環境のことを考えて、行動してみるのもいいかもしれません。

アースデイとは、1970年アメリカのG・ネルソン上院議員が、4月22日を"地球の日"であると宣言、アースデイが誕生。学生運動・市民運動がさかんなこの時代に、アースデイを通して環境のかかえる問題に対して人々に関心をもってもらおうと、当時全米学生自治会長をしていたデニス・ヘイズ氏による全米への呼びかけへとつながった。こうして、1970年の最初のアースデイは、延べ2000万人以上の人びとが何らかの形で、地球への関心を表現するアメリカ史上最大で多彩なイベントとなった。その後、4月22日のアースデイ集会という運動形態は、全世界へ広まっていった。日本においては、毎年4月を中心にアースデイに関連する催しや取り組みが続けられ、様々な解釈や形態のもと全国で継続的に行われている。


5マイルでは…土を耕して、種をまいて、大地に感謝しながら
美味しい野菜を作りたいと思います。

wrote by momoko
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by rainbow-island-5 | 2014-04-21 11:02 | スタッフ | Comments(0)

ヤドカリちゃん

朝、5マイルからビーチに歩いていくと、何かの足あとが無数についています。
その足あとは何かを引きずっているようで、小さいのから、大きいのまで、サイズは様々。

足あとの主は…ヤドカリ!
しかも天然記念物のムラサキオカヤドカリです。
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かっこいいフォルム!

今は冬眠から目覚める時期。
海側のアダンの木の下から、毎日ごそごそ音がしています。

手をのばすと殻に入って隠れるけど、入りきらない足…
目や触覚を伸ばして、周りを観察する様子…
あまりに可愛くて、そこを通る度にしゃがんで観察。

いろいろな貝殻に入っているので、鍋に集めてみました!
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プラスチックや、カタツムリの殻、サザエのような殻など
オシャレのセンスを感じます。

しかし、こんな一面も。
人間の生活環境に対して被害を与えることはないが、ハサミの力が強いので取り扱い時には注意が必要である。皮膚を挟まれるとそのまま貝殻に潜り込んでしまい、簡単には外せなくなる。皮膚をそのままでは外せないので、ヤドカリが顔を出すのを待たねばならないが、タイミングを外すとふたたび挟んだまま引っ込んでしまう。


私はまだ挟まれたことがありませんが、料理人の虎ちゃんは挟まれたことがあるそうで、
すごく痛いんだそうです。

また、驚いたことにこのヤドカリは木に登ります。
スルスルとアダンの葉っぱを滑り降りているやつもいました。
ちょっと信じられない光景です。
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これからも、まだまだ観察は続きます。
好むからの素材、食べ物、夜の動き、
年数とサイズの関係をご存知の方がいらっしゃったら教えていただきたいです。

ゴールデンウィークも近づいてきました。
この可愛いヤドカリちゃんたちに会いに、ぜひ加計呂麻島へどうぞ。
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wrote by momoko
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by rainbow-island-5 | 2014-04-18 14:14 | Comments(0)
おとうが漁に行くというので、同行させてもらました。

今日の漁場は5マイルのある伊子茂地区の対岸、請島(うけじま)周辺。

海上では、潮の流れがきつく、アップダウンが激しいところもあり、
下手なアトラクションよりスリル満点。

さて、請島の請阿室(うけあむろ)の港に到着。
せっかくなので請島におろしてもらって、ぶらぶらすることにしました。

請島は、請阿室と池地の2つの集落からなっていて、人口は50人くらいだそう。
養豚と牛の飼育、アダンの栽培などが主な産業。テーブルサンゴの石垣がステキな島です。

歩き始めてすぐに軽トラにのったおじさんに挨拶すると
「どこまで行くんだ?」
と声をかけられて、とりあえず山の上にと答えると荷台に乗せてくれました。やっさしー!
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爆走中


そして見た、絶景ビーチ!!

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カケロマの海とまた違う色で、美しい。
おじさんはあそこに甲イカがいると指さしていましたが、私にはさっぱり!
島に住む人は、視力がいですねw

請島からみた加計呂麻島
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そのまま、もうひとつの集落“池地”をぐるーっと回って、もとの場所に戻ってくれました。
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夏には海水浴客もくるみたい。
またゆっくり訪れたい場所でした。

大島の古仁屋港から定期便が1日2回。
カケロマの更に奥、人のいないビーチでゆっくりしたい人はぜひ。

ちなみにビーチ脇に、シャワーありw
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wrote by momoko
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by rainbow-island-5 | 2014-04-17 16:56 | Comments(0)
奄美の皆既日食の際、加計呂麻島におじゃまして以来、
来たい、来たいと恋い焦がれて数年。
やっと再びこの地に足を踏み入れること叶いました!

出産間近の女将・理恵さん不在のため
5マイルへお手伝いにやってきました新潟出身のもも子と申します。
どうぞ皆様よろしくお願いいたします。

さて、さっそくですが
奄美大島&加計呂麻島に来て驚いたことベスト3!

第3位 自然が美しい!
というかほとんど山と海です。だから水と空気がきれい。水道の水も飲めちゃう。
毎日、息をのむような風景に出会います。

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第2位 時間の流れがゆっくり!
思った以上にゆっくりで、ぼーーーーっと海を見つめてしまいます。
鳥の鳴き声、波の音、風の感触、月の明かりなど普段通りすぎてしまうものに敏感になりました。

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第1位 人が優しい!
5マイルのお父さんをはじめ、会う人会う人優しいです。なんか、もう、驚くほどです。
まず奄美大島の名瀬港についてすぐに食堂のおじさんがパンくれたり、車で道案内をしてくれたり。
買い物にいっても、カケロマ青空朝市に行っても、道で話しかけたおじさんも、みんな柔らかくてにこやかで… 私も真似しなくちゃ〜

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※パンを2階から投げてくれた食堂おじさん




毎日、新しい発見や、体験ばかり。目を覚ますと何をしようかワクワクします。
これから私が見つけたカケロマの魅力や、チャレンジしてみたことなどアップしていけたらと思っています。

実は、静岡からバイクで来ました。
島の方々、ブーンと走っているのを見かけたら声をかけて下さいね。よろしくお願いします〜

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by rainbow-island-5 | 2014-04-16 16:45 | 海宿5マイル | Comments(3)

あたらしい

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こんにちは!
4月、あたらしい始まりの月、いかがお過ごしですか?

実は、5マイルの女子メンバー、そろって新潟留学中です。
長女は小学校へ
次女は保育園へ
母は出産に向けて
あたらしい生活!
なんでもやってみよう!と、体験しに産まれてきたので せっかくのこのチャンスをみんなで楽しんでいます。

5マイルは、父ちゃん、調理の虎ちゃん、あたらしい女子スタッフの桃ちゃんが力をあわせて元気に営業してます。
はるうらら、そして夏の始まりの素敵なカケロマにぜひ、足を伸ばしてくださいね。

今年のゴールデンウィークは、まだ空きがあります。ここを過ぎると梅雨入りするのでその前に、カケロマ島海宿5マイルでお待ちしてまーす!
ありがとうございます。
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by rainbow-island-5 | 2014-04-12 11:02 | Comments(1)

カケロマ合宿from福島

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2013年3月27日〜30日
福島からの親子保養《ちいたび奄美》無事に終了しました!

この笑顔と子どもたち、おとなもスタッフも輝いてる!

泥染めしたり
島のおやつを作ったり
カヤック乗ったり
黒糖を炊いたり
ライブしたり
ハンモックに乗って
海の幸山の幸をいただいて
そしてただただ外で遊ぶこと、走ること。

あたりまえのことを楽しむしあわせを分かち合えて、よかった!

準備してくださったスタッフのみんな
勇気を出して奄美まで来てくれたみんな
寄付や募金や力を出してくださったみなさま
ひとりひとりの想いとパワーに感謝です。

この繋がりを、つなげていけますように。
ありがっさまりょーた!
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by rainbow-island-5 | 2014-04-04 04:59 | Comments(0)