公式Instagram
@kakeroma5mile
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お知らせ
2025年ご予約分より、宿泊料金、ドリンクに10%の消費税をいただくことになりました。
よろしくお願いします。

2026年は 5マイル26年め
続けてこられたこと 繋がるみなさまに 天地に海に感謝です。
ありがとうございます!!!


今年も奄美の海にクジラさんが帰って来ています。photo by Aqua Dive Kohollo


料金
一泊二食 おひとり 税込料金
ひとへや
1名様 11000円+10%
2-3名様 10000円+10%
4名様~9000円+10%
小学生 7000円+10%
3歳~6000円+10%

素泊まり
ひとへや
1名様 7000円+10%
2-3名様 6000円+10%
4名様~ 5000円+10%
お子さま 4000円+10%

貸し切り、リトリート料金 要問い合わせ

チェックイン 14:30
チェックアウト 10:00

ゴールデンウィーク、夏休み期間(7/20-8/31)は、2名さまからのご予約のみ受付になります。

アメニティ ○あるもの○ バスタオル フェイスタオル ドライヤー せっけんシャンプー リンス ボディソープ
●ないもの● 使い捨てのプラスティック製品(歯ブラシ、カミソリ、シャワーキャップなど)パジャマ(お気に入りをご持参ください。)
地球にやさしい暮らしにご協力お願いします。忘れた場合にはお知らせください。

予約受付 3ヶ月前の1日 9:00~
お電話または Eメールにて

貸切、リトリートについては先行予約がありますのでお問合せください。貸切2泊以上、6名様より。

キャンセル 2週間前より30%  1週間まえより50パーセント 前日当日は100パーセント  
リトリート、貸し切りについては 1か月前からキャンセル料金50パーセント いただきます。

台風の場合は こちら

送迎 14:30以降 瀬相港のみ 送迎いたします。古仁屋港出港前にお電話をください。

お食事 漁師のお父さんが 素潜り、釣りで 予約をいただいた分だけのお魚を海にとりに行きます。
新鮮なお魚をメインに 地産地消 5マイル畑の自然野菜と島でおすそ分けしていただく野菜を 一番おいしくいただけるよう
化学調味料は一切使わず マクロビオティックに基づいた 伝統調味料を使います。
糀、味噌、みき などの発酵食品は 5マイル産の手作りです。
生ゴミは一切出さず 畑のコンポストや 魚、やどかりの餌として 循環しています。
私は地球の一部です。 

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お忘れ物について
お忘れ物は、宿泊日から1週間お預かりします。
ご連絡をいただけたら、着払いで郵送可能です。
1週間を過ぎましたら、こちらで処分させていただきますので、ご了承くださいませ。



これからも ますます バージョンアップして 次元上昇の波に乗って 軽やかに 心地よく
共に 5マイルを 楽しんでくださいね~🌞

ありがとうございます。
5マイル

0997-76-0585
kakeroma5mile@gmail.com


# by rainbow-island-5 | 2026-12-31 11:59

2025-2026年末年始の営業

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2025-2026
12/24-1/10まで冬休みをいただきます。

1/11より 新年営業、ご予約開始よろしくお願いします。
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ただいま、鹿児島県の南の宝箱キャンペーンで
2月いっぱい20%オフでご宿泊可能です。
(新たなご予約のみとなります。)
https://shukuhakuwari.pref.kagoshima.jp/

1月はもう少しご予約可能
2月は埋まってきていますのでお早めに🙏
ザトウクジラさんの帰ってくる冬の島もおすすめ🐋
ご予約の際に宝箱キャンペーンで✨とお知らせください。
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早速1/11は 新春みきの会 @kumin_land
からの新年会(ごはん飲み物もちよりで集合っ)

1/12は 新春九星氣学講座 @junichi.mizutani
@mrs.rikamizutani
追って詳しくお知らせします。

2026もわくわくがもりもりで共創していこっ

最後に年越しのらうどん @nora_coffee_2022
も家族みんなでいただいて コシが強く太く長く生きられそう🙏✨
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冬休みは関西の私的聖地めぐりと故郷新潟でほっこりしてきます♨️
みなさま、よいお年をお迎えください。
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# by rainbow-island-5 | 2025-12-23 13:15
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新月と秋分の風に乗せて🙏

2000年に幕を開けた5マイルは今年でなんと、25周年を迎えることができました。
感謝と感謝と感謝と愛をこめて
12年ぶりに5マイルまつりを開催します。

愛してやまない、ご縁のあるアーティストの音楽と
身も心も魂も喜ぶごはんや飲み物、ワークショップに癒し
1日だけの5マイル村の縁日のようなおまつりであなたの笑顔をお待ちしています。
あそぼーーー!!!
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🐬2025/11/1
10:30 オープン
11:11 スタート
21:00クローズ
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詳細はInstagramへ
@kakeroma5mile 

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◎かむあそうトライブ3 @yajee_and_kamuasoutribes
@peacek73 @naoki_itos 


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◎森拓斗&根心屋band @takuto_mori_nekkorecord 

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◎うらり  @urari.goodvibes 

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◎hozu @hozumics 


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◎DJ psybubb @bubb0808 


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◎DJ ABESTREEM @abestreem 


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◎DJマシマシ @ramen.kingston 

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◎DJ nora @nora_coffee_2022 

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◎ INMYA BEATS @manjuca.kaosoi @rib_amami

🐬演出
◎PA tack takatsuka @takatsukatack
◎空間工作舎VIBRATIONS

🐬おまつり料金
前売り 3000円 限定111名さま
いっぱいになった場合は当日券はありません。
当日券 4000円
18歳以下 75歳以上無料

🐬ご予約  限定111名さま
すべて申し込みサイトからお願いします。
https://ws.formzu.net/dist/S63415429/

🐬出店 どしどし募集中っ
出店申し込みサイトからお願いします。
環境に配慮した楽しい出店をお楽しみに。

https://ws.formzu.net/dist/S109557087/
アルコール、ドリンクは5マイルバーにて販売します。
◎たねピザ @tane_pizza

🐬お茶、お水以外の飲食物は持ち込まないでください。
ゴミ箱は燃えるゴミだけご用意します。
他のゴミはお持ち帰りをお願いします。

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🐬交通
◎行き
フェリーかけろま
古仁屋港発瀬相港行き 
10:20
14:00
17:30
瀬相港から加計呂麻バス 生間行きに乗り、約5分 5マイル前下車 
徒歩5分もお楽しみください。 
@kakeromabus

その他に海上タクシーの定期船もありますが、接続するバスがないので、レンタカーが必須になります。

◎帰り
21時に終了後、22時に瀬相港よりチャーター船 古仁屋行きをご用意します。
人数把握のため、申し込みフォームにてかならず申し込みください。

🐬宿泊
当日、5マイルには宿泊できません。
加計呂麻島の宿泊施設がたくさんありますので早めのご予約をおすすめします。
加計呂麻島の宿泊施設一覧 | 加計呂麻島の観光情報サイト 加計呂麻(カケロマ)ウェルカム

🐬宿泊施設までの交通は、各自でお願いします。レンタカーがおすすめです。
瀬相港
あまみ南国レンタカー 瀬相店
みなみレンタカー

生間港
加計呂麻島のレンタカー サウスシーサービス
うみがめレンタカー(旧カケロマンサービス)
イキンマレンタカー (軽自動車)バイク無

🐬駐車場
5マイルには駐車できないので、臨時駐車場をご利用ください。
◎5マイル砂利道の入口に入ってすぐの資材置き場
◎伊子茂港待合室のまわり 徒歩10分
地域の方に迷惑にならないよう、譲り合ってください。

🐬お問合せ
◎Instagram kakeroma5mile @kakeroma5mile
◎kakeroma5milematsuri@gmail.com

🐬場所
◎加計呂麻島 伊子茂 
海宿5マイル野外ステージ

Googleマップ↓
https://maps.app.goo.gl/EY8FFdoyWPb3LRbf6?g_st=ipc

🐬当日は、5マイル25周年記念Tシャツも販売しますっ。おたのしみに。
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その他の情報はInstagramにて追加します。質問などありましたらメッセージをください。

🐬111 ひとりひとりが自立しながら繋がるイマココ
お会いできるのをワクワクとお待ちしています。
彌榮

🐬art work @kazueoyoung.art @riey0813

🐬staff
@yumyinoue
@ma_shi_ooo
@irayoi.retreat
@maho_uno_mikiya
@yayoi_anandamayi_baul
and moreKumi Nozaki司会
Kumi Nozaki
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みんなで彌榮しよーっ
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# by rainbow-island-5 | 2025-10-10 13:42

夏休みの最後にお誘い

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ご無沙汰しています。夏休みご予約満員御礼申し上げます。

5マイルの最新情報は、Instagram  
@kakeroma5mile
こちらで確認ください。

「共に自由になっていこう」

8月30日 加計呂麻島「5マイル」にて
加計呂麻島でのイルカたちのリハビリセンタープロジェクトに向けたプレゼンテーション
By Leina and Project ANIMA
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参加希望の方はDM.メッセンジャー.メールにご予約をお願いします。
🐬
@kakeroma5mile
@leinasato
@projectanimajp

kakeroma5mile@gmail.com

*13:30ー15:00リハビリセンタープロジェクト プレゼンテーション (1時間半)
*お休み・お茶の時間
*15:30ー17:30
海と繋がって、セレモニー 

○可能な方は18:30より ご飯会
みんなでシェアできる一品と飲み物を持ち寄っていただきましょう。

○宿泊希望の方は
7700円で朝食付き宿泊可能 相部屋
5マイルまでお問合せください。

○入場無料 このプロジェクトのために、ハートマネードネーションをよろしくお願いします。
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レイナからのメッセージ↓

「どうして怜奈はイルカとつながったの?」
「なんでそんなに海とイルカが好きなの?」
って、よく聞かれます。

そのたびに私が話すのは——

14歳のとき、私はすごく落ち込んでいて、
自分なんていなくなっちゃえばいいって思うくらい、深い鬱の中にいました。

でもそこから、まるで生まれ変わったような体験をしたんです。

そのきっかけは、関野あやこさんという方との出会いでした。
今でも、まるで昨日のことみたいに覚えています。
14歳の私には、彼女の言葉が本当に衝撃的でした。

「自分の“深いワクワク”に従ってごらん。
その周波数が、あなたにとっての“真実”を教えてくれるから。」

そのとき、自分の“深いワクワク”ってなんだろう?と考えたとき、
自然と浮かんできたのが、海とイルカ、クジラたちの存在でした。

そこからもう25年。
彼らと関わる時間の中で、
彼らはまるでソウルファミリーのような存在になっています。

今あらためて思うと、
あのとき光を見せてくれたあやこさんのように、
イルカたちがいなかったら、今の私はいません。

彼らは、私の意識の旅をずっと導いてくれました。
そして、その旅の中で受け取ったエッセンスを、
どこで、どう表現していけばいいのか、ずっと考えてきました。
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ずっと海外で育った私。
日本人として、自分に何ができるんだろう?って——
その問いは、いつも私のハートの真ん中にありました。

そんなときに出会ったのが、イルカの「カイ」。
その瞬間、ハートの奥から、
「日本にイルカのリハビリセンターをつくりたい!」
っていう想いが、ふわっと湧いてきたんです。

自然のまま、大海原で自由に生きているイルカたちを見ていると、
彼らの存在って、「喜び」そのものであり、
そして「自由」そのものだなって感じます。

このリハビリセンターを通じて、
何十年も狭いプールで生きてきたイルカたちに、
もう一度「自由」を思い出すチャンスを届けたい。

私自身、イルカたちに「本当の自分らしさ」を思い出す力をもらいました。
それが本当の「自由」なんじゃないかなって、今では思っています。

だからこそ、ずっと人間のエンターテイメントのために生きてきたイルカたちが、
自分らしさを取り戻して、
イルカらしく、安心してリタイアできる場所をつくってあげたいと思っています。

そして、このプロジェクトの大切なスタンスとして——

水族館や追い込み漁など、イルカに関わるさまざまな立場の方々を
否定したり、対立したりするのではなく、
イルカたちが教えてくれた「調和」を大切にしながら、
水族館業界とも対話を重ねて、未来につながる新しい形を一緒に見つけていきたい。

このプロジェクトが、
日本人としての私たちがもう一度、
イルカやクジラとの“つながり”を思い出すきっかけになってくれたら嬉しいです。

そして、それはきっと、
すべてとつながり、すべてを尊重する——
日本のアニミズムの精神を思い出すきっかけにもなるんじゃないかなって。

皆さんにお会いできるのを、心から楽しみにしています!
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怜奈について
https://www.fifth-dream.art/team

Project ANIMAについて
https://project-anima.art/ja/
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ご予約お待ちしています✨

# by rainbow-island-5 | 2025-08-17 16:24

8/30 イルカお話会

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830日 加計呂麻島 5マイルにて
加計呂麻島でのイルカ達のリハビリセンタープロジェクトへ向けてのプレゼンテーション
By Leina and Project ANIMA


海とイルカとクジラ達を愛する皆さまへ

最も深いよろこびはどこにあるのかと 自分に聞いた時
それは明らかに イルカやクジラとともにある海の中でした
彼らがいなければ 今のわたしはいません
海の中でイルカたちが私の意識の変化の旅を導いてくれました
彼らから受け取った愛とよろこびを 世界に表現するには
どこで何をすればよいのだろう

わたしのハートの真ん中には
いつもこの想いがありました
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そしてイルカの「カイ」と出会ったときに
今回皆様に紹介するプロジェクトである
日本にイルカのリハビリセンターを創りたい
という想いがハートの深い場所から湧き上がったのです

私が大好きなイルカ「カイ」とは
太地町のふれあい施設で3年前に出会いました

2022年にスタートさせた「Project ANIMA
その活動のひとつとして 
秋から春にかけてイルカの追い込み漁が行われている太地町へと赴
そこで命を失っているイルカと小鯨達のために
祈りのセレモニーを行っています

2023年の映像はこちらから


追い込み漁で殺されなかったイルカ達は
日本とアジアの水族館に売られるために捕獲されます

日本の水族館にいるイルカ達はほとんどみんな
追い込み漁で捕まった子達で カイもその「一人」です
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「人」と「動物」
「動物」って 漢字では「動く物」と書くけれど
彼らは人と同じように
家族や友達やふるさとを持つ ひとつの生命
決して「物」ではない

カイは日本語でもハワイ語でも「海」という意味です
カイのふるさとは海 広い自由な海から来た子・・・

私はカイのようなイルカ達が再び
世界中の海で出会ったイルカ達のように
イルカらしく よろこびや愛を表現しながら生きている
そんな未来をを想像した時、
ハートの深いところからワクワクがうまれるのを感じ
それを実現したいと思いました

「リハビリセンター」ってなに?
海外では「リハビリセンター」は
Sanctuary(サンクチュアリ)」とも呼ばれています
捕獲され水族館などで過ごしていたイルカ達を預かり
彼らはショーなどから引退します

「自分がイルカだということを思い出し イルカらしく生きること」
それができる空間を提供することがサンクチュアリの目的です

イルカ達のふるさとである海と繋がっていて
水族館等のプールより広々としたスペースで
彼らは過ごすことができます

「イルカらしく生きるって どういうこと?」
例えば、
塩素消毒された水とコンクリートに囲まれたプールから
生きている海の水に触れ広々としたスペースで生きることで
彼らにどんな変化が生まれるでしょうか?

ソーナー(超音波)とはイルカ達の第三の目のような器官で
環境を把握したり獲物を探すなど
雄大な海の中で生き残るために必要な力です

コンクリートのプールの中では超音波が反響してしまうため
イルカ達はソーナーを使うことをやめてしまいます

海の中で過ごすことでソーナーの使い方をもう一度思い出し
生きた魚を自分で捕まえることができるようになります


海外では「サンクチュアリ」という概念は広く認識されていて
すでに何年かのリハビリプロセスを経て
海に帰ったイルカ達が何頭かいます

日本においては法律的な観点から
イルカ達を海に帰すことが実現可能か まだ分からない状態ですが

いちばんの私の願いは何よりも 
イルカ達ができるだけ 自由に自分らしく・・・
残った人生を幸せに尊厳を持って過ごせるようにすることです

プロジェクトを形にしていくための
ファーストステップはまず場所を決めること
実際に日本のどこにリハビリセンターを作れるか?ということでした

数年間 日本の友人の協力を通して
様々な場所の可能性を感じた上で
この加計呂麻島の5マイルの湾が
パーフェクトかもしれないと思ったのです

リハビリセンターを実現するまでは
きっと長い旅になると思います

県の承認を得ること 経済的なスポンサーを探すこと
日本の水族館・獣医・イルカトレーナーの方々との
協力体制を構築すること

でもまずは一番初めに 奄美大島と加計呂麻島の皆様に
このプロジェクトを紹介したいと思いました

奄美をふるさととしている皆様と共に
どのようにしたら心地よく調和しながら
このプロジェクトを進めていけるか
皆さんの意見やフィードバックを受け取り
対話を通しプロジェクトを進めていきたいと思っています

そしてこのプロジェクトに参加したい 協力したいという方と
繋がっていきたいと思っています

最後にこのプロジェクトのあり方として
水族館や追い込み漁などイルカに関わる様々な立場の方達に対して
否定や反対をするのではなく
イルカ達が教えてくれたよろこびからの選択や調和を大切にしていきたい
自分以外を変化させたいと期待し否定するよりも
自分ができることを行動していきたいと思っています

水族館業界とも対話を通して 信頼を築き調和しながら
何年も人間達のエンターテイメントのために
存在してきてくれたイルカ達をどうしたら
人もイルカ達も気持ちよく
リタイアさせてあげられるのかを
考えていきたいと思っています

このプロジェクトが日本のイルカやクジラとのつながりを憶い出し
すべてとつながっていて すべてをリスペクトする
日本のアニミズムのあり方を憶い出す
きっかけとなることを願っています

皆様とお会いするのを心から楽しみにしています!
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怜奈について

Project ANIMA について


🐬

*13:30ー15:00リハビリセンタープロジェクト プレゼンテーション (1時間半)

*お休み・お茶の時間

*15:30ー17:30太地町のイルカ達のために光の小舟をみんなで編む 

海と繋がって、セレモニー 


○可能な方は18:30より ご飯会

みんなでシェアできる一品と飲み物を持ち寄っていただきましょう。


○宿泊希望の方は

7700円で朝食付き宿泊可能 相部屋

5マイルまでお問合せください。

 

○入場無料 このプロジェクトに、ハートマネードネーションをよろしくお願いします。


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# by rainbow-island-5 | 2025-07-22 15:03

にじのしま、加計呂麻島の海宿5マイルの日々


by rainbow-island-5